名探偵コナン|鷲雄山の紅蓮髑髏2025年10月4日放送。
服部平次の、御守り
女の子、2人の前で上半身、裸の服部平次と毛利小五郎は部屋に入ってきました。傘に入れなかった平次と小五郎は、ずぶ濡れで、乾燥機で服を乾かしています。
服が乾いたので昇楽寺(しょうがくじ)僧侶の頓哲(とんてつ)が持ってきました。
乾いた服の中を見ると服部平次の御守りが無くなっています。御守りも乾燥機に入れたのですが。。。だれも見かけない御守り。
紅蓮髑髏に、さらわれた
コナンが「じゃあ、もう一人の人に聞いてみて!」
コナンは、タオルを借りた洗面所に、歯ブラシとコップが4っあった事を覚えています。
昇楽寺(しょうがくじ)には、勘哲(かんてつ)という僧侶が居たけど、5日前から姿を消した。隠れてタバコを吸い、しばらく折檻部屋(せっかんべや)に入れた。
頓哲は「寺の修業が嫌になって逃げたんでしょう」と言います。
僧侶の賢哲(けんてつ)は、勘哲が居なくなった日、折檻部屋への階段を人魂が上がっていくのを住職の和尚、頓哲も見たでしょ!逃げたのは違う!紅蓮髑髏(ぐれんどくろ)に攫(さら)われた!と言います。
紅蓮髑髏と聞いて、驚く、江戸川コナン、服部平次、毛利小五郎、遠山和葉、毛利蘭。。と言うより、代表して?毛利小五郎が「ぐ、紅蓮髑髏って何ですか」。
紅蓮髑髏
昇楽寺(しょうがくじ)住職の哲進和尚(てつしん わしょう)の話によれば・・・
紅蓮髑髏(ぐれんどくろ)とは、鷲雄山(わしおざん)に伝わる魔物。人魂と共に現れ、悪さをした輩(やから)を攫(さら)って魂を食い尽くし、しばらくして、その抜け殻を置いて去っていく・・・古くからの言い伝え。
和尚は、人魂の光は蛍の類だろうと、言います。
頓哲は、森の中でも人魂を見た人がいて、遺体もあったと、言います。
頓哲の紅蓮髑髏説に怒る和尚。
襲われる毛利小五郎
便所から出る毛利小五郎。
階段の上から黒い鉄の玉が落ちて来る。。。その階段の上には例の折檻部屋があるようです。
折檻部屋へ向かう毛利小五郎。「お~い!誰かいるのか?」
暗い折檻部屋の中に入る毛利小五郎を、誰かが襲いました。
人魂
毛利小五郎を探す、欄「お父さ~ん!どこにいるの?」
「うぎゃあああ~!」気色悪い声がしてきました。
襖を開けると、人魂が。。。人魂は階段を上っています。
「紅蓮髑髏(ぐれんどくろ)や!」という和葉。
「アホ!んなワケあるかい!」と言う平次と、コナンは階段を上がって行きます。二人が階段を走ると人魂は消えていきます。
折檻部屋の前に来た二人。中には、知らないお坊さんが倒れていました。
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